すごいんでガース。

アウトドア編

あの方はすごいんでガース。

「ん?」
「ダレソレ???」と思うカモも知れんけど、ま、いいじゃん。

何も考えがなく、久しぶりに思ったことを書くんでガース。
山登りをしていた頃・・・
つまりは、今は登っていなくて、「登らない日々を綴る」と宣言して、それでも何も書かなくて、今に至るワケでガースが、今、思えばヒドイ男よのぉと・・

イヤ、悪いというのは自分のことなのでガースが、それをね。
今、何か書こうかと酔っぱらいながら反省して綴っているワケでガースよ。
(一人の人に対して言っているからワケがワカランのは素直にごめんよ。)

今、自分が死の間際に立っていたとしたら・・・

(イヤ、全然ピンとしていて、元気ではあるのだけれどね)

あれほどの人気を誇るヤツめが、もしかしたら、ワタクシ目のような何の影響力もないようなヤカラのために、何の発信もしないようになったら、それは大きな損失だなと思ってね。

独り言というカタチで、自分の罪を軽くしようという浅ましい行為をしてみた。
まあ、そういうことですよ。

だってサ。
考えてもみてくれよ。

恥ずかしいんだよ。

彼は百名山をも制覇するイキオイで、東北の地から沖縄やら北海道やら(未確認)、とにかく全国をところ狭しと原付やらレンタカーやら(未確認)、あらゆるモビリティを駆使して山を登りまくっているプチインフルエンサーだったワケですよ。イヤ、揶揄するワケでなく、多分、その位の一定程度の影響力を持つに至った山登りだと思うのよね。

それがね。もう一人、アネゴ的な山形に移住して、草刈だの、猟銃免許だの取得しつつある、真の山女的なインフルエンサーがいるんだけど・・・
この御方はモノホンなのよ。

イヤ、知らんけどさ。
でも、俺っちが山アプリでヤリトリさせていただいたことは・・・
たまたまな出会いであり、もちろんでガースがミーにとっても大きな宝モノだったワケよ。

一方、「俺っちはどう!?」かと言うと、累計で100山も登っていない、本物のなんちゃってなワケですよ。しかも、こっちは小太り初老のジイサンと来たもんだ。

だから、同じ土俵でもサ、「ほぼ同期だよね」「あの山は楽しかったよね」などと語る位のストックは自分にはなくて、恥ずかしかったんだよね。

だから、ツレナイ素振りをしたのは、ホント卑怯だったと思う。

ごめんなさいね。

ケガもしていたしね。

余計にキズつけていたのではないかと思って・・・
イヤ、俺ごときの言動になんか影響されるかよとも思って、自意識カジョーなイタイやつとも思うんだけど、思い出すように書いてみたというワケでガース。

あとは、熊とか関係なく、もうソロソロ登りたいなぁとも思ったからなんだけど。

命が尽きて経済的に困る身内がいる・・・それはイイワケなんだろうね。
令和10年の秋が過ぎれば、一応は一区切りになるけれど、だからと言って、自分が突然スーパーになるワケではない。

その頃まで・・・
もしくは、そろ頃ぐらいまでに、自分の卑屈な性格を克服して、誇れるミーになれれば良いなと思った2026年の秋なのでガース。

こんなんで良ければ毎日書けるけど、需要はないだろうなぁ。

んじゃね!


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